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機密度に応じた処理システム・処理料金─JQA認定粉砕処理の特長
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| ミムラは、新しい時代の新しい処理方法を提案します。廃棄書類の処理といっても現実的な日常業務の中では、粉砕処理が必要なものから一般的な処理で充分なものまで、「書類内容の重要度」に合わせた適切な処理が必要です。 |
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そこで、ミムラは考えました。「書類内容の重要度」さえ区別していただければ、あとはミムラにおまかせ。処理方法に応じた金額設定で必ずご期待通りに処理致します。詳しくは「粉砕処理」「溶解処理」「通常処理」をご覧ください。 |
価格例:30ケース(450Kg)の場合
合計6,750円
※15kg段ボール一杯を1ケースとします。
最重要書類(粉砕処理) 10ケース
@375円 ×10ケース=3,750円 (1kg当たり25円)
重要書類 (溶解処理) 10ケース @300円 ×10ケース=3,000円 (1kg当たり20円)
一般書類 (通常処理) 10ケース @000円 ×10ケース=0,000円
(1kg当たり 0 円)
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| ※フロッピー、磁気カード等、紙以外のものも処理いたします。別途ご相談下さい。 |
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弊社の粉砕処理の特長(JQA認定
処理方法)
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1.
多量の書類が大型破砕機により不定形に破砕ならびに攪拌(A4用紙換算で10万枚を1度に粉砕)されるため、通常のシュレッダー(少量を定形にカット)を使用した場合に比べ情報の復元がきわめて困難
2.
破砕工程に続く1次・2次圧縮工程で多量の粉砕物の更なる攪拌・混合処理が行われるため、情報の復元度はさらに低下(A4用紙換算で100万枚分以上の粉砕物が混合攪拌されるため、1枚分の情報を見つけ出し復元することは、不可能に近い)
3.
必要な場合は封印した段ボールケースのまま、誰の目にも触れずに破砕(情報の抹殺)することも可能(詳しくはこちら)
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大型破砕機により
不定形に破砕された書類
(タバコの箱は比較用)
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4.
情報が抹殺された破砕物は製紙メーカーにてリサイクル処理
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粉砕処理工程の流れ
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粉砕状態見学室より
粉砕処理工程を見られます。
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投入
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粉砕開始
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書類専用大型粉砕機による粉砕
(A4用紙換算で10万枚処理可能)
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粉砕後の排出
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書類粉砕物1次圧縮・撹拌工程
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大型油圧ジャンボプレス機による
2次圧縮・撹拌工程
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2次圧縮装置および
圧縮固形化された粉砕物
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表面をラップフィルムにて梱包
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A4用紙換算で100万枚以上の粉砕物が、さらに撹拌・混合・圧縮加工されるため、1枚分の情報を見つけだし復元することは不可能に近くなります。表面をラップフィルムにて梱包後、製紙メーカーに直送し溶解処理(リサイクル処理)します。
工場全体の機密保持態勢
指紋照合・24時間監視システムなどに加えて、以下のようなセキュリティ・チェック態勢を備えます。 |
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見学者用通路から工程確認
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事務所からもモニターを監視
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このページの内容に関する
お問合せ先
株式会社ミムラ
ジオックス セキュリティ事業部
岡山市北区北長瀬本町9−26
TEL 086-255-9231 e-mail geox@mimura.co.jp
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