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1999.8.27よりカウント

機密書類・機密文書類の引取回収サービス可能地域


機密書類・機密文書類の引取回収サービス可能地域
サーバ・パソコンのデータ消去/安全廃棄にも対応可能です
【 機密情報の安全抹消処理 対応可能地域 】


■ 機密書類・機密文書類の定期引取回収・安全処理サービス可能地域(各市街地)
  【 機密情報の安全抹消処理 対応可能地域 】

   ※ サーバ・パソコンのデータ消去/安全廃棄にも対応可能です。

【岡山県の機密書類・機密文書 定期回収処理(廃棄処分)地域】
 岡山市・倉敷市・津山市・玉野市・総社市・
 笠岡市・井原市・赤磐市・備前市・瀬戸内市

【広島県の機密書類・機密文書 定期回収処理(廃棄処分)地域】
 広島市・福山市・東広島市・尾道市・三原市

【島根県の機密書類・機密文書 定期回収処理(廃棄処分)地域】
 松江市・安来市

【鳥取県の機密書類・機密文書 定期回収処理(廃棄処分)地域】
 鳥取市・倉吉市・米子市

【香川県の機密書類・機密文書 定期回収処理(廃棄処分)地域】
 高松市・丸亀市・坂出市・さぬき市

【徳島県の機密書類・機密文書 定期回収処理(廃棄処分)地域】
 徳島市・鳴門市

機密情報の安全抹消処理 対応可能地域(機密書類・機密文書類の定期回収サービス可能地域)としては、上記各市の中心地(市街地)を基本的に対象としています。また、2〜3t車が駐車可能で、キャスターによる搬出が可能な場所となります。ただし これら以外の地域でも、沖縄〜北海道まで全国の主要都市に対応可能です。当地区と同様な機密書類・機密文書類の安全回収・処理(安全廃棄処分)サービスを全国の主要都市に提供いたします。詳細は、お問合せください。

機密書類搬送専用 密閉型車両
(GPS位置情報管理システムおよび防犯装置を搭載)

 

ミムラ ジオックス 全国展開のごあんない(JSR-NET)

 

全国事業所の機密書類もご用命ください。

(株)ミムラジオックスは、富士通グループより排出される機密書類の中国四国地区の安全処理施設(機密情報の安全抹消処理施設)として、JSR-NET(全国情報セキュリティ&リサイクル ネットワーク)に加盟。このネットワーク連携により、全国主要都市の廃棄機密書類・機密文書も統一基準で安全に機密情報の抹消処理が出来ることとなりました。したがって、事業を全国展開される企業様の悩みである「各事業所より排出される廃棄機密書類・機密文書は、さまざまな業者へ渡されるため情報漏洩リスクが高い」という不安もズバリ解消いたします。

これからはぜひ、統一された機密情報の安全抹消基準で運用されるJSR-NET加盟の弊社をご利用ください。

 

 

処理データの一元管理が容易
全国各地の廃棄機密書類・機密文書の処理(機密情報の安全抹消処理)実績を本社の担当部署にご報告。集荷重量などの各データが一元管理できます。

廃棄機密書類・機密文書の直接回収処理(廃棄処分)を実現、エリア全国網羅
各ブロックのパートナー企業が回収エリアを全国的にカバー。

環境保全活動のバックアップ
CO2の排出削減数値が把握可能。ISO14001やエコアクションなど環境マネジメント運用に有効。

高度なセキュリティレベルの維持向上
パートナー企業のセキュリティ体制をJSR-NETが定期監査。 機密情報の安全抹消処理をお約束。廃棄機密書類・機密文書の処理工程の安心・安全をお約束。


全国情報セキュリティ&リサイクルネットワーク(JSR-NET)とは

富士通および富士通グループ53社の全国の事業所より発生する廃棄機密書類・機密文書を、情報を完全に抹消後、安全確実リサイクルするために 組織された国内初の『機密書類処理専門施設』のネットワーク。

富士通様以外の各種企業様よりの廃棄機密書類・機密文書の処理依頼も 募集しております。

高度なセキュリティレベルを持つパートナー企業がJSR-NETに参画し、廃棄機密書類・機密文書の全国統一の処理(安全廃棄処分)体制を実現。機密保持はもちろん、CO2の排出削減による環境負荷低減、同時にコスト削減もお届けします。

株式会社ミムラ ジオックスは、中国・四国地区の廃棄機密書類・機密文書の安全処理(廃棄処分)担当として確かな実績で貢献しています。

 

【参考資料】お客様インタビュー / JSR-NETホームページからの抜粋
http://www.jsr-net.jp/interview/001.html


 富士通グループ最大規模のシステムインテグレーターとして、ITインフラの構築や運用を担う中核企業であるM富士通エフサス様。お客様に安心してもらえるIT環境をつくるとともに、お客様がITを活用したビジネス戦略を強化できる価値あるサービスの創造をめざし事業を展開されています。
JSR-NETが創設され稼働するにあたり、同社より絶大なるご支援をいただきました。そして現在は、全国展開されている事業所でJSR-NETをご利用いただき、今年で3年が経過しました。

―――JSR-NETをご活用になる以前は、御社では機密文書をどのように処理されていましたか。
 私どもは全国の都道府県の主要都市を中心に、約100事業所があります。当時はそれぞれの事業所が独自に機密文書の処理を行う業者を選定していました。社内でシュレッダーをかけ、業者に委託するというケースもありました。

 
―――JSR-NETを導入されたきっかけについてお聞かせください。
 お客様の信頼にお応えするためのセキュリティ体制の強化はもちろん、無駄を省いたりCO2の排出量を削減したりといった業務改善は常に求められており、JSR-NETのサービス内容は、当社にとって理想的な効果が期待できるものでした。JSR-NET導入後、その期待は確信に変わりました。

―――シュレッダーからセキュリティボックスに切り替えた後の社員の方々の反応はいかがでしたか?
 最初はやはり、シュレッダーを使いたいという社員や、このセキュリティボックスに書類を入れるだけで、本当に機密が守られるのかといった心配の声も聞かれましたが、全国15か所で説明会を開き、社員への啓蒙活動を徹底して行ったことで、新しい機密保持による情報セキュリティ体制が理解され、全社に浸透していきました。さらに、社内では機密文書の処理はJSR-NETを活用するという旨を社内規定化したことも効果的でした。

―――JSR-NETを導入されて3年が経過しましたが、導入のメリットとして実際に実感されていることはありますか?
 当社では環境ISO14001やエコアクションなど環境マネジメント運用においてもJSR-NETを有効に活用しています。機密文書の他にも新聞・雑誌・段ボールなどの一般古紙の廃棄をJSR-NETの全国統一のリサイクルシステムを活用し、処理を行う仕組みが構築できたことで、リサイクル率100%を達成し、費用の削減も実現しています。
 集荷重量や処理日などのデータを一元管理していただくことで、いままでは入居するビルオーナーにリサイクル状況やデータをそのたびに問い合わせていた手間を省くことができました。

 

―――最後にJSR-NETのサービス内容についてご要望はありますか。
 JSR-NETは信頼が命です。JSR-NET事務局がパートナー企業に対して継続的な指導を実施し、基本に忠実にサービスの根幹であるセキュリティ体制をしっかり維持できるよう監査なども実施していただきたいですね。

―――本日はお忙しいところ、ありがとうございました。


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